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インターネット家庭教師・生葉塾は、全国どこでもSkypeで英文法・英文解釈を指導する塾です。

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合格体験記RECRUIT


2017年
九州大学医学部

 
私は中2の時から4年間、毎週2時間先生にご指導頂きました。

そして、現役で九州大学の医学部医学科に合格することができました。

 早い段階で受験勉強のスタートを切ったことを今では本当に良かったと思っています。東大や医学部という難関を目指すに当たって最も重要なのは、このスタートを切る時期がどれだけ早いかです。受験英語において必要な能力は、「構文解釈力」、「単語力」、「英作文力」など様々ですが、多くの高校で単語力は伸ばしてもらえるでしょう。英作文力は高3からで間に合います。ですが、「構文解釈力」は高校の中にはおろそかにする場合もあり、そして自分ではなかなか身につけにくい力です。一方、入試で英文和訳が出たとき、一番配点が大きいのが「構文を正しく把握できているか」です。構文を間違えたときの減点は非常に大きいです。

 だからこそ、先生と中学生や高1などの早い時期に構文解釈のコツを身につければ、英語の点はその後ずっと安定してくると思います。英文解釈教室などの伊藤和夫先生の著書は読み難い部分もはじめは多いでしょうが、読み終えたときその苦労以上の力が身についていることを実感するでしょう。特に、駿台模試などを受けると周りと自分の点数差に驚くことと思います。

 高2や高3になると、理科や数学にかけないといけない時間は相当増えて来ると思いますが、英語の土台がしっかりしていれば数理に思う存分時間を費やすことができるでしょう。私自身そういうふうに勉強を進めてこれたことは正解だったと思いますし、それは吉武先生の存在なくして出来なかったと思います。先生は、本当に基礎の基礎、単語も初歩の初歩から優しく教えてくださいました。本当に感謝でいっぱいです。

 この合格体験記を参考にし、自分なりの計画を立て、難関大に合格してください!しつこいようですが、早いスタートが肝心です。最後になりましたが、生葉塾の生徒さんのご活躍を心よりお祈りしております。

国際教養大学
 
 
国際教養大学に合格したとき、内心では最悪だと思いました。なぜなら、国際教養大学は秋田県にあるからです。東京に住みたいと長らく思っていた私にとって、当初喜ばしくない通知でしたが、やっぱり人の考えは変わるんですね。大学のことについてホームページやパンフレットで調べたり、友人や親戚や国際教養大学出身者や先生方と相談したりするうちに、国際教養大学もいいなーと思うようになりました。

 国際教養大学のB日程の2次の配点が 国語100点 、英語200点だったので、英語しかちゃんとした対策を行ってません。英語は例年300字以上のエッセイだったので、500字程度のエッセイを書くことができるよう頑張りました。国語は試験の30分前に、5年分の過去問を高速で解いて意見論述と内容要約の書き方を覚えました。覚えた書き方は試験でとても役に立ちました。試験時間は両教科とも比較的時間があったので、どれだけ自分を採点者に賢く思わせるのかを意識しました。

 高校の担任の先生に自分があまり行きたくないと思っていた大学を強制的に受けさせられることになって当初不快でしたが、今となって受けといてよかったと感じています。センター試験後、いくつかの私立や国公立の大学を受験するかどうか迷っているならば、受けた方が断然いいです。後に自分の将来の選択肢が増えるからです。


福井大学工学部

高校に入学し、出鼻をくじかれました。英語です。

①英単語覚えられない②文法、文構造アレルギー③そもそも英語嫌い

まぁ、なんということでしょう。救いようがありません。

そんな私の面倒を看るというか、もはや介護を買って出てくださったのが生葉塾です。

十聞いて一学ぶ私でも、マンツーマン授業を3年続けるとなんとかなります。

英検2級、センター試験も無事に7割、そして国公立大に合格させていただきました。

吉武先生とマンツーマンです。イヤでも聞くしかない。

某大手学習塾の集団授業?録画した映像授業?

お宅のお子さんはそんなもので学習できるほど容易いのですか!!!!!

いいえ!!! 私は!!!頑固なあほでした!!!!!

本当に何度も何度も吉武先生に同じことを言わせて、やっとこさ覚えたり覚えなかったり。

最後までデキの悪い生徒でした。お世話様でした。

立教大学社会学部

 私が生葉塾への入塾を決めたのは高3の秋という遅いタイミングでした。高校入学当初からずっと読むスピードの遅さに悩んでおり、マーク模試も最後まで読み切れないせいでずっと6割前後でした。センターまでの3ヶ月半の間に目標の8割まで伸ばせるのか、不安と焦りを感じながらのスタートでした。

 先生は私の弱点に合わせて参考書を勧めてくださったり、基礎がしっかり身に付いていなかった私に単語や熟語の小テストをしてくださったりしました。そしてそのような授業と共に、毎週土曜日のセンター対策にも参加し、速読の練習をし続けました。この対策のおかげで、年末には60分で8〜9割得点できるまでに伸びました。

 結果、本番のセンター試験では筆記で8割を超え、センター利用で立教大学に合格することができました。入塾していなければ合格できていなかった学校だと思っています。先生には本当に感謝しています。

2016年~
九州大医学部

 高2のころ、英文解釈教室を制覇しようとしてなかなか進まず、ネットで探している時みつけたのが生葉塾でした。
 生葉塾の第一の利点は、先生のお人柄でいろいろな言葉に癒されました。第二の利点としてペースメーカーになることです。やる気が起きない時も一定の進度で進んでくれるので否が応でも進みます。第三の利点は参考書を自由に選べることです。
 結局私は、高3になって数学、理科を中心に対策を進め、英語はこの塾で多読を中心に勉強しました。先生と相談し、英語総合問題演習 (上級篇)、英文和訳演習 (上級篇)、英文要旨要約問題の解法、九大の英語(赤本)などをひととおりこなし、直前期には英文解釈教室の4回目を見直しました。
 結局、センター200点、リスニング46点、二次は自己採点で80%を超え、合格への安定した得点源となってくれました。本当にありがとうございました。心より感謝しております。

 
筑波大理工学群
 
 草木も萌ゆる皐月の候、晴れて私は第一志望の高校に合格、入学したのであった。しかしさすがは進学校、取りつく島もなく私は入学早々授業に置いてけぼりにされてしまった。とりわけ問題だったのが英語二科目―すなわちリーディングとライティングであった。まさに「何が分からないのかも分からない」状態だったのだ。さて、どうしたものか。
 私はまず予備校に通うことを考えた。しかし、帰りが遅くなる上、親への負担が大きかったためにそれはすぐお釈迦になった。そんなとき、暗中模索する私の目に「skype個人授業」の文字が映った。外出の必要が無く、何より安価でハイレヴェルな英語の授業が受けられるとはなんとも魅力的ではないか。かくして私はこの生葉塾の扉を叩いたのであった。
 さて、私はなぜそれまで全く英語が出来なかったのだろうか?理由は至極単純明快、基礎の理解が乏しかったのである。当時まだSVOCも文型も知らなかった私に英文読解など出来るはずもなかったのだ。塾では文の構造から徹底して学び、ほんの短い文でも主語や動詞の 位置をしっかり考えるようになった。週に一時間という少ない授業頻度だったが、英語の学力はしっかりと伸びて行っているのが分かった。模試の英語の偏差値はうなぎ上りし、遂には最も得意な教科になった。
 そして三年生になった時、私は東北大と筑波大を志望した。どちらも私の専攻したいロボット工学に力を注いでいたからだ。そして、筑波大は推薦、東北大はAO試験を受けることができチャンスも多かった。最も早かったのは筑波大推薦入試だった。
 推薦試験の問題は英語・数学・物理の三科目をほんの90分で解くというもので、配点も等しかった。これが私にとって都合がよかったのか、なんとこれに合格してしまった。やはり合格に漕ぎ着けたのも、当塾のお陰である。長くなってしまったが、以上が私の合格体験記である。当塾で英語を学べたことに、深く感謝している。
                        

津田塾大学芸学部
 
 
生葉塾に入塾したのは社会人7年目の25歳の時でした。当初は働きながら放送大学で学んでいましたが、津田塾大学を受験することを決意し、一年間受験勉強に励みました。
 初めは単語の語彙も少なくほぼ0からのスタートでしたが、先生とともに英文解釈教室を進め、何度も復習をして構文を頭にたたきこむと同時に長文にも取り組みました。解き終わった長文は繰り返し音読をして、理解しながら早く読めるように訓練をしていました。
 夏ごろから毎週土曜日にセンター対策をおこない、単語や熟語をチェックしていくと徐々に点数が伸びていくのを実感しました。そのおかげでセンター当日も余裕を持って臨むことができました。
 赤本は秋ごろから解きはじめ、和訳や英作文を先生に添削して頂き、適切な対策を立てられたことが合格につながりました。
 高校を一度中退し、通信制の高校、就職、放送大学を経てここまで来ましたが、自分の気持ちをしっかりと持ち、一歩一歩進むことが大切だと思います。様々なアドバイスを下さり応援してくださった先生には大変感謝しております。ありがとうございました。
       
立教大社会学部
 
 私の学校は英語に力を入れていることを売りにしていて、同級生にも英語ができる子は少なくはなかったのですが、結果に大きく差が出てしまったようです。
 第一志望に合格できなかった子達は総じて、英語の基礎をおろそかにしていたように見えます。生葉塾で英語を復習して、自分はまだまだ基礎がなっていなかったことを痛感しました。基礎は全てに繋がるので、やっておいて絶対に損しません!
 長文読解は多読が鍵ですが、少し英語から離れていれば、どんどん力が衰えていきます。毎週土曜日のセンター試験対策のおかげで常に限られた時間内に全ての問題を解けるスピードを保つことができました。

東北大農学部

 僕は質問に何でも答えてくれる授業で、なかなか点数の稼げない英語がだんだんとわかるようになってきました。初志貫徹、第一志望の大学に合格できて、この一年間頑張ってきて本当によかったと思っています。

北九州大外国語学部

 塾では学校でなかなか質問できないことも気軽に質問できるので、基礎の復習になります。センターや私大の過去問を短時間で解く練習で確実に力がついたと自分で実感しました。
 英文解釈の講義はかなり応用力もつくし、長文読解に必ず役立つので、つらいけれどこの講義は頑張った方が身のためです。そしてゆくゆくは2次対策でこの講義に感謝する日が来るはずです。

九州大経済学部
 
 センター試験は最悪のD判定でした。それでも僕は九大を受けることを決心しました。私立大学は受けませんでしたので、周囲の人々は僕をバカだと思ったに違いありません。僕はそういう人たちを見返してやろうと思ったし、何よりも九大に行きたかったので必死に勉強しました。今思えばその気持ちがよかったんだと思います。
 最後に英語の成績をあげてくれた「生葉塾」に感謝します。

神戸大国際文化学部

 二次対策の英作文をセンターが終わってから添削してもらったのが功を奏したようです。
 当初は私立大学も滑り止めに受験しようと考えていたのですが、国立一本にしぼり強気で攻めたのがよかったと思います。

熊本大文学部
 
 苦手だった長文を塾でわかりやすい構文分析の方法を習ったため、長文嫌いだと思わなくなり力がつきました。センター直前の時間配分を考えた演習、二次試験の英作文の丁寧な指導を受けたために、第一志望に合格できたのだと思います。
 受験勉強をしているとき、模試の結果でつい落胆し、諦めたくなる時もあるけど、そのたびに本番では絶対に成功すると強く信じて前向きになることが大切だと思います。

同志社大文学部

 自分は入塾する以前はどのように英語を勉強してよいか、ほとんどわからなかった。英語を学習する際には、やはり代表的な構文を体系的に学ぶほうがよい。
 その点においては「生葉塾」でのテキストがピッタリであった。そのテキストの解説を塾でしっかりと受けて、時々復習したことが成績を伸ばすきっかけとなったと思っている。

同志社大経済学部
 
 
 振り返って言えることは、やればできる、やらなければできないという至極月並みなことです。しかしこれ以上、現実を突いた言葉はないと思います。
 模試の結果に振り回されず、「挑戦すれば成功する可能性はゼロではない。しかし挑戦しなければそれはゼロなのだ」と自分に言い聞かせて最後まで諦めなかったのがよい結果を生んだといえるでしょう。諦めればその時点で既に負けです。若者らしく初志貫徹の心意気が一番です。
 
筑波大人文・文化学群
 
 私が生葉塾に入ったのは3年の4月からです。それまでは自分ひとりで勉強していたのですが、英語が思うように伸びず、悩んでいた所に友達が、「英語がウリの塾があるらしい」と言ってきたので、その友達と2人で入りました。生葉塾の英語は、独自の記号を使った長文読解にポイントを置いており、私もこのお陰で速読ができるようになり英語の点数が上がりました。

 私の勉強法は具体的に述べると、まず学校の授業を中心として、授業の予習を欠かさないようにしました。英単語や古文単語、私立大対策の文学史などの暗記モノは1日何ページというノルマを決めて紙に書いて、周りに人がいない時は大声で言いながら覚えました。五感をフル活用した方がよく覚えると思います。

 講義では、学校では教わらない入試のウラ情報に基づいた、確実に点を取る勉強をやりました。センター試験や私大の問題には点を取る方法、ルールがあるのです。知りたい方は、塾の無料講習を受けてみてください。

 私の勉強法はよく言われているオーソドックスなものですが、この基本を毎日続けることは難しいのです。やれば受かる、やらなければ、落ちると自分を脅すことも必要です。

 世間では暗い時期と思われている受験生のこの1年は、私にとって高校3年間で一番充実していた年でした。今の自分と未来の自分についてじっくりと考えるよい機会なので、この機会にいっぱい悩んで、進路を切り開いていってください。現実は必ず仮想を超えます。
 
福岡大学商学部
 
 私はとにかく英語が苦手で何とかしなければという気持ちから「生葉塾」に入りました。はじめ本当は自分の力になっているのかと疑問に思っていたけれど、苦手な長文も教わった文の分析をしながら解くと、前より解けるようになっていました。その日やるべきことを次の日にしようと思っていても、絶対たまって結局しなくなります。大切なのは毎日コツコツと消化していくことだと思います。
 
明治大商学部
 
 僕は現役時代の受験は、全校不合格に終わりました。浪人が決まってこれからどうしょうかと迷いました。経済的に予備校に行くにはお金がかかりすぎるし、アトラクティブでコントのような授業を聞きに行くよりは自分で着実に勉強した方がましだと考えました。
 大学受験は知識を理解して学ぶことであると思います。苦手な英語をスカイプで受講できると知って、生葉塾をペースメーカーにして週2回英語を受講し、あとは宅浪しました。それと、模試だけは最低月に1回は受けることにしました。
 英語は塾に入ってから、段々と成績が伸びてきた科目です。最後には、模試で偏差値70以上はマークできるようになりました。英語はまず構文力を養うことです。これには英文解釈教室がとても役立ちました。
 これはかなり難しいので、とてもひとりではできないと思います。生葉塾の長文読解の講義を2回受講した後、自分で3回ほどやってみて最後に自分でダイヤグラム(分析表)を作ってみました。これと並行して、文法力、ボキャブラリーを養うために、即戦ゼミ3英語頻出問題総演習(桐原書店)、頻出英文法・語法問題1000(桐原書店)を使いました。
 この2冊は1日30~40ページずつやって1週間でひと通り終わるローテーションでやっていました。これだけイディオムをやるとまずわからないイディオムはないと思います。最初はかなり苦痛だと思いますが、夏休みが終わるころには、英頻は、10分、1000は15分で見直すことができるようになるでしょう。次に単語は、DUO3.0(アイシーピー)を毎日30分、発音し、必ず書いて覚えました。英作文対策としては、英作文実践講義(研究社出版)を利用しました。最初に自分で英作を行い、解答と照らし合わせながら暗記しました。これを3回繰り返しました。英作文のセンスが養われるにつれて構文が一段とわかるようになってきました。
 最後に、自分が受ける大学の過去問題集、通称「赤本」を最後にやる人がいますが、賛成できません。僕は、夏休み前に各大学の傾向を踏まえて勉強していました。早ければ早いほど、合格に近づくと思ってやってください。
 受験は「価値ある賭け」だと思います。最初に「合格」を知らされた時、辛かった日々が、走馬灯のように頭の中を駆け巡っていました。二度とこんな生活はしたくないというのが本音でしょう。1年間自分が、本当に燃えたのは損ではなかったように思います。皆さんも賭けに勝つために必死でこの1年頑張ってください。ご検討を祈っています。






 
 

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